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2013/07/05

初めて食べました。 天狗やき






えへっ





黒豆あんこは、お腹にどっしりときますね。

ぱりぱりで美味しかった。

ケーブル乗り場前にて。

130円。





帰路・・・



友人は・・・






虫を見付けるのが得意。






ほら、ここにも・・・。






これを作った人は・・・どこに? 薬王院にて 5








この紙細工(張り子?)。

お店は開いてなかったけど、

アイスクリーム屋さんが作ったそうです。







2013/07/04

燃ゆる赤 薬王院にて 4





あ、ごえんを結んでいる。





良いご縁に結ばれますように (^^)。








薬王院にて 3



四国巡礼

・・・と同じ功徳?


108体の仏様にご挨拶。


大師堂を囲んでいる。










2013/07/03

薬王院にて 2



今は、木が花を付ける時期ですね。

あたりにこの花の香りがしてました。







うん、いいかんじ!




薬王院にて 1


何をみても美しく感じてしまう・・・。







たくさんの願いが籠められている・・・。

みんな、しあわせでありますように。





2013/07/02

お護摩焚き


今からお護摩焚き。





参拝者を見下ろす、
天狗さんの後ろ姿がきれいでした。







紫陽花がきれいでした。



久々、何時以来?







高尾山薬王院

Takao san Yakuoin (Temple) Tokyo



朝早いと比較的空いてます。





2011/07/08

琵琶滝/高尾山


私の周りには高尾山好きが多い。
(余談だが、カトリックの信徒さんも多い)

この間は、地元に住まう友人と、
山の上まで登らず、高尾山口でぷらぷら。

駅の脇のゆるやかな道を行くと、琵琶滝がある。
ちょっとおどろおどろしいけどね。
(滝行が盛んだからね、高尾山は)



散歩はあっという間に終わって、下まで下りると、
第4土曜日の13時過ぎからという「写経」を、下の院で行っていた。
周りの喧噪と対照的に静か。。。




参加しないで、参道のお店でお蕎麦食べてたけど(笑)。



参道を抜けて、街道沿いの有喜堂さんのお店に上がって、お茶にする。

きちんとしたしつらえで、
気持ちのよい空間だ。


畳のない生活をしているので、
畳がうれしい。
やっぱり日本人に畳は、必要だよと痛感して、
手で畳をなでなでしてしまった。



ここで初めて気づいた。
いつも買っている、橋のたもとの有喜堂とは、
おいてある品物が違うという事に。。。

いつも買うおまんじゅうと、
街道沿いの古いお店は別物みたいだ。
(あちらは分店、こちらは本店みたいだ)


だから、過去の記事も直しておいた。





2011/06/16

短時間で高尾山へお礼参り





時間のない中、梅雨の合間を縫って高尾山へ。

写真を撮る間もなく、さっさと薬王院へお礼参りへ。
(正確には、お友だちがなのですが)


お参りが終わった後、
予定にはなかったけど精進料理を食べました。

高尾山って殺生禁断のお山なんです。


季節の天ぷら、胡麻豆腐、ヤマトイモ、お蕎麦に、ご飯。
飲み放題のぶどう酢が(ブドウジュースという感じで美味しかった)。
合わせて1,500円。





どうやら特別料理だったようで、次の献立はこちら。

そして、料理長の精進レシピが美味しそうです。



中の廊下で写した建物は、お坊さんのためのもの?
この写真がなかったら、
どこで食べていたのか、分からないですよね。

日本人のくせに、畳の間がない生活をしているから、
こういった日本家屋は良いなと思う。
たまにはどっぷり浸かってみたいな。





駅への道中、箱根卯木(空木)と薔薇が綺麗でした。



2011/01/03

霜柱/高尾山





ちょっと冷え込んだ2010年の年末。
高尾山の参道で霜柱を見つけました。
最近、ほとんど見かけることがなくなっていたので、
なんだかとてもうれしい。




2010/12/31

お正月の準備/年末の高尾山





今年最後の高尾山はお礼参り。
いつも一緒に行くお友だち親子と共に、
日が登って余り時間の経っていない参道を、清々しい気持ちで歩く。
お正月の準備がそこかしこに見受けられる。









12月29日の高尾山は、お正月の準備に入る日らしい。

バイトの人たちがお札授与所に入り、
般若心経を唱え、ホラ貝の音でお清めするお坊さんの儀式を、
神妙にして聞いていた。

ここで扱うものは、ただの品物ではありません。
御霊そのものですので、大切に扱ってください。
またここは、高尾山でも一番冷える場所。
皆さん、お体を十分にいたわって、お勤めしてください。
というような内容のお言葉をかけていた。




また、山の参道にある茶店は、お正月の準備のため一斉休業。
リフトで降りた高尾山口駅の参道しか、お店は開いてなかった。

私たちも、風の冷たい山の参道をさっさと切り上げて、
下に降りておそば屋さんへ。

私はお正月用にと、いつも買う、
有喜堂さんの山芋で作られたおまんじゅうを購入した。




2010/10/07

雨に煙る高尾山薬王院








今年何度目になるんだろう。


高尾山に行くお友だちと共に、
8時半に高尾山口で待ち合わせ。

私たちの目的はいつも、お護摩焚き。
9時半からのお護摩焚きに間に合うように、道を急ぐ。

でもこの日は、霧が出ていて幻想的。

思わず、写真を撮りまくる私は、遅れを沢山とってしまう。













これアケビです。
まだ食べた事がないのですが。




霧がクモの巣に露を作って、沢山のクモの巣を発見。
子供にとっては、それが楽しかったみたいです。

大人はしっとりとした空気に包まれた静寂に、
心癒されました。





そうそう、今回のおみやはこれ。





小袋に、おせんべのような、黒白胡麻に包まれた、お菓子。
あっという間にお腹にの中に、吸い込まれて行きました。
100円なり。