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ラベル お散歩/桜 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2013/04/13

くにたちさんぽ 5








こんなにも、のびのびと枝を広げて、
みんなのきもちをも、ゆったりさせてくれる。




くにたちさんぽ 4







ただただ、感嘆。

きれいだなあ・・・。








2013/04/10

くにたちさんぽ 3






空気がまだ冷たさを残している。
日差しはもうこんなに暖かく照らしているというのに。


歩きやすい広めの歩道と、その脇の植え込みの向こう、
広い道路に面してバス停が置かれているのが国立らしい。









2013/04/09

くにたちさんぽ 2






一橋大学前のしだれ桜は、毎年美しい姿を見せてくれる。



堅いつぼみもあっという間に花開かせ、
この、桜たちの競演に間に合いました。






2013/04/08

くにたちさんぽ 1




今年の東京の花見は、気温が低かったこともあり、とっても長く桜を楽しめました。

で、晴れて満開のくにたち(国立)へと再び出かけ、ゆっくりと桜見物。


今更なのですが、(おそすぎ!)
その時の写真を一日一枚ずつ、載せていこうかなと思います。








桜ものびのびとして楽しげ。

やっぱり桜には、あおぞらが一番似合う!








2013/03/27

国立、花見散歩










こんなふうに、道が住宅街へと延びているのが、国立の美しい所以。

しかし桜には、ほんとうに、青空が似合う。

この日はなんとなく、すっきりしないお天気で、青空はぼんやりとしている。

昨年には、こんなに美しい空を見上げたのにな〜。







2013/03/26

国立の大学通りの桜



毎年のように同じような写真を撮っているので、今年は設定を変えてみました。

なんかレトロっぽすぎて、ぽえ〜って感じですけど。












ちょうど、大学の正門辺りです。

昨年はしだれも一緒に咲いていたのですが、
今年はまだ開いていませんでした。



住宅地が間近にある国立の大学通。
だからなのか、のんびりとした日曜日の雰囲気が、よく似合います。


そんな雰囲気を写したくて、ちょっと成功したかな?

自転車がのびのびと走り抜けて行く街でもあります。






2012/04/10

花見/国立散歩(Kunitachi at Tokyo)



母と、4年ぶりに国立の桜を見に行きました。
なんだか桜の木の生命力が落ちたような気もしますが・・・。
(気のせいかな?)



























国立の駅を降りるとすぐに、目の前に桜並木は広がってます。

だから迷う事無く、真っ直ぐに進めば良いのですが、
左側に進むか右側に進むか、迷いながらくねくねと、
歩道橋まで歩きました。



こんな景色も国立ならでは。









途中、なぜだか毎回摑まってしまう、World market で輸入雑貨を物色したり、
反対側に渡ったり、こっちに戻ったりして、歩き過ぎ。
結構疲れました。

でも、いいお天気で楽しかったです。

ママ友同士やら、お友達同士やら、
みんなシートを敷いて、くつろいでました。

そうか、その手があったのか。


国立って、整っているところの割には、
お花見は適当に出来るから、結構好きです。

でも母もそろそろ年を取ってきたので、
来年はもう少し楽な所で花見をしようっと。


母と国立駅で待ち合わせだったんですけど、
地元のホームでちゃんと会いました。
なんだか会うといつもなんですけど、
お母さん、かわいいなあって思っちゃって。

今回も、背の低い母の前髪が、真っ直ぐに短くなっていておかしかったから、
つい、笑いながら撫でてしまった。





漸く写真を拡大する方法が分かったので、調子に乗って、
過去のも大きくしてみました。
(Blogerは投稿のデザインを、大々的に変えましたよね?)





よつや




Yotsuya at Tokyo


今年はイースターと花祭りが重なるという、
日本人にとっては祝福された日の日曜日。

四谷の土手の桜です。






なんだか人の動きが面白くて、つい写してました(笑)。








フランス人の子と、これはお堀の土手だから、お城は右だ左だと
指し示し、結局負けてしまった・・・。


あれ?









いつもの桜/目黒川(中目黒)



Meguro river  at Tokyo



年々、お花見に対しての意欲は薄れて、近場で適当に・・・
というのが、ここ数年のお花見。

そういう意味で言うと、毎年真っ先に目に入るのが、地元駅の線路際の桜。
大体期待を裏切らず、都心と変わりない時期に開花している。

そしてもう一つが、通っているところの傍の、目黒川の桜。

しかしこちら、年々、花見客が人が増えてきて、今年はもう、
えええ〜〜〜!みたいな位、人が多かった。
(渋滞して、止まる位に)

地元民の友人によると、年を追うごとにどんどん増えているという。
確かに駅に着く前に、高い車両から川を見下ろすと、
見事な桜の並木が目に入り、心躍ってしまう。

そして、川沿いにはこじゃれた(古い?)お店が並び、
この時期にだけは、屋台の出店もされている。

路上で買ったワインで、ほろ酔い気分で歩いている若者がたくさん。
そう、ここは若者の花見のメッカです。


でも、川面に映った桜は、何とも言えず魅力的。
ということで、今年の桜の一番目はこちらとなりました。











2010/04/12

今年もまたありがとう






いろいろな思い出とともに、桜がまた行ってしまった。
来年はどこで誰と桜を愛でていることだろう。
未来は予測出来ない。
だからこそ、人生は素晴らしいと言えるようになりたい。




2010/04/07

聖金曜日/復活祭





クリスチャンではない私が、何かのご縁で、
先週の聖金曜日に教会へと伺わせていただきました。
この日は、イエスキリストの受難の日。
辺りは、桜が今を盛りと美しく咲き乱れていました。



また自分自身の復活をも願い、
日曜日、早朝の礼拝にも参加させていただきました。





この時間、まだ人もまばらでしたが、
昼頃この辺りを通ったところ、屋台も出て大変なにぎわい。
欧米でもお祭り騒ぎ、とても賑やかですものね。


礼拝では、さすがに洗礼を受けてない大人は少なかったですが、
子供たちに交じって、祝福を頂いてきました。
子供たちへの祝福の言葉が、ここでは書けませんが、
とても愛に溢れていて、
隣で聞いていて、うれしくなってしまいました。

キリストの魂は私たちに宿り、
私たちはまた他の人に、キリストの魂を渡していく。


精霊が降りて来ている場所。
礼拝堂には天から光が注ぎ込まれ、神聖さに包まれていました。



2010/04/01

神代曙(じんだいあけぼの)



寒さに震えている間も、桜はちゃくちゃくと芽を膨らませ、
どこを見てももう真っ盛り。

本日は、家の中の方が寒いくらいに日向はぽかぽかでしたから、
週末は東京中でお花見になりますね。

さて、先日掲載した桜は、神代曙という名前の桜でした。

まだたくさん写真が残っているので、一気に掲載してしまいます。
本当に、桜の写真って限りなく映したくなるんで困ります。

















なんだか、アケドノって読めるんだけど、これで本当に良いの?


今年は後、どこの桜が見れるかな〜。
とりあえず地元駅前、線路脇の桜も見頃を迎えてま〜す。



2010/03/30

花の海



舞は続いていたけど、日の暮れる前にちょっと外に。
入る時に見た見頃の桜が気になって。












思わずうっとり。
私はここにおりました。



次回は私も和服を着ていきたい。
だって皆さん、すごく素敵なんですもん。